骨粗鬆症になる危険性があると言われた

2年前、近所のスーパーで「無料の健康診断」が目に止まり、興味本位に受診しました。超音波法の検診結果.JPG

血圧や血管年齢、BMI、骨量測定などの診断結果が渡されました。

その結果、保健師から骨密度が若い人の平均値に比べて「38%低い」と言われました。

30%以上低い場合は骨粗鬆症(骨粗しょう症)になる危険性があるとのこと。

一般的に男性は骨粗鬆症になる危険性は低いと聞いているため、ショックを受けました。

心配なので昨年、市の特定健診で骨量測定をオプションで受診しました。

その検診結果が上の写真です。

またまたショックで、骨量は「かなり減少している」ようです。

「骨密度アップの生活習慣」というパンフレットにはこのように書かれていました。

①バランスの良い食生活
②適度な運動
③食べたら日光浴

強い骨力を作るための食生活や筋トレで骨密度対策に努めたいと決心しました。

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